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- 自己紹介 -

このページにいらしてくださって、ありがとうございます

 塗り絵の人 赤松ひさ子です

私は、養護施設で図画工作教室のボランティア講師をしていました

施設の子ども達と接する中で、一人一人の作品に面白いほど心の状態が投影されていると

ひしひしと感じていきました

「子どもたち作品に見え隠れする心を読み解いてあげられたらいいな・・・」

学生時代の専攻が、もともと色彩学だったので 興味とやる気のスイッチが入った私は

再び学生に戻ったかのように色彩心理のについて改めて学び 今日に至ります

あなたの気が付いていないあなたの可能性をキレイな色鉛筆と塗り絵を使って探してみませんか?

 

 

 

- rainbow-Trike 誕生秘話 -

rainbow 虹 trike 三輪車 七色の三輪車 虹色の三輪車

幼少の頃、自転車に乗るのは難しかったけれど 不思議と誰もが三輪車なら、すぐに乗れましたよね

だれでも、一輪車・自転車より三輪車にすぐに乗れます

私をあなたの三輪車の車輪の一つにならせてください

1人でバランスがうまく取れなくても、私がお手伝いいたします

三輪車って可愛いね、三つ子の魂百までも、3月生まれの私・・・

どうも「3」が、気になるようです

子どもたちに色の素晴らしさを伝えられたら・・・

そう、大人だってみんな昔は、子ども。 そうだ、やっぱり色って大事

一つ一つの色には、メッセージや情報が含まれている

作品の表情や色使いに投影された心の状態が読み解いて大人も、子どもも

みんな私と一緒に虹の橋を掛けて三輪車を キコキコこいで夢の世界に行けたら、いいな・・・

生まれて初めて観たミュージカルは、「オズの魔法使い」でした

錆びたブリキマン、臆病なライオンくん、心がほしい案山子さんが

主人公のドロシーと力をあわせてエメラルドの都に向かうように 私も誰かの力を借りたり

誰かの力になれたとしたら 夢は、夢で終わらないのかも

そんなこんな気持ちを詰め込んで rainbow-Trikeが誕生したんです

このージが、既存のお客さまにも新規のお客さまにとっても お出迎え

そして送り出させていただくサロンの玄関になっていたら、幸いです

ようこそ!rainbow-Trikeへ!

rainbow-Trike 塗りセラピスト 赤松 ひさ子